主宰:西川たけし
<Profile>
20歳―自分が作・演出・出演・プロデュースする演劇ユニット「西川たけしプロデュース」を旗揚げ。現在までに7本の作品を発表。
外部の活動として、沖縄のイベンター集団JACKEROO’Sの主催するイベント「ランチキナイト」に2002年から4年連続参加し、朗読台本の作・構成・出演を担当。05年には、全国6大都市にてツアーを行い、好評を博した。他にもbarでの一人芝居イベンターとして、500人単位のイベントを多数主催するなど、枠にとらわれない活動を展開している。
23歳―ニューヨークでロックミュージカルを見て、全身鳥肌が立ち、「絶対にこの作品を超える作品を自分が、作・出演して作る」と決め、ロックミュージカルのロングランという夢を見つける。
26歳。中野に自身のフリースペース「PLAY GROUND」をオープンし、現在もレンタルスペースとして経営。
28歳―2005年12月より、個人事業「ROCK MUSICAL PROJECT」を立ち上げ、本格的にミュージカル作りを開始する。2006年3月より、ジャズ・タップ・バレエ・唄・演技を学べるロックミュージカルカンパニーをスタート。
2007年2月下旬に、全労災ホール スペース・ゼロにてROCK MUSICAL PROJECT第一回公演「ロッケンロールファイヤー!!」を行い、2600名の動員を記録。同年9月には、ロックミュージカルプロジェクトメンバーの若手公演、ライブシアターで900名の動員を記録。
現在、2008年2月21日〜3月5日に笹塚ファクトリーで行われる第二回公演「ホワイトソング」に向けて、精力的に活動している30歳。
■ BLOG http://blog.livedoor.jp/take_2424/
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